「そんなに良かったんだ?乳首吸われるの♡」書店のお姉さんに乳首童貞を奪われチクシャッするおねショタマンガがエッチ過ぎた件

こんなお姉さんに乳首童貞を奪われたい人生だった。
書店のお姉さんに乳首童貞を奪われチクシャッするおねショタマンガ「ぼくと書店のおねえさん」
さてさて最近ハマりにハマっている乳首エロマンガ。暇さえ有れば色んな作品を物色するようになってしまったのですが、また素晴らしくドエロイ描写かつ画が無茶苦茶巧い作品を見つけたので情報共有っ!

そのオススメ作品がこちらの紺色ドロップスというサークルさんから2021年に出ているおねショタ系のエロマンガ。
おねショタと言えば昔紹介したうみのさちというサークルさんの画も無っっっ茶苦茶巧かったのだが、今回紹介する紺色ドロップスさんの画も半端無くエロウマでございました♡

本作の内容は地元の小さな書店で働いている綺麗なお姉さんの高梨さんに恋をする少年の物語。

お姉さんのいる本屋が閉店することになりショックを受けるも、そんな少年を見て元気付けてあげようとオッパイを揉ませてあげるお姉さんだったが、少年に乳首をイジられると軽イキしてしまいやめ時が分からなくなってきて・・・。

素晴らしいのがスイッチ入ったお姉さんが少年の乳首童貞を奪うシーン!

乳首を初めてクリクリ弄られて可愛い反応をする少年にどんどん興奮してエスカレートしてゆく書店のお姉さん。

「ごめんね、やめ時が分からなくなっちゃって(ゴクッ…)このまま中、挿れてみよっか・・・?」
完全にやめ時を見失ったお姉さんは硬くなった彼のちんぽを犯すように生でズブズブ挿入してゆき・・・・・・・・・♡

あぁ、僕もこんな綺麗な書店のお姉さんに乳首童貞を奪われたい人生だったと感じずにはいられない素晴らしいシチュエーションのエロマンガ。
画も乳首責めの描写もほんとエロ巧いので是非本編でたっぷりご鑑賞くださいっ♡
マンガの続きはこちら!
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